政府系金融機関での調査・分析(総合職採用)
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求人No. 198056
募集要項
業務内容 |
■部署グループ紹介 組織構成:調査部第1ユニットは(次長+主務7名)で構成され、第2ユニットは(ユニット長+主務6名)で構成。 世界経済や国際金融情勢、産業動向及び地政学リスクに関する調査・分析を通じて、本行の政策金融業務を支えています。また、日本企業の海外事業展開や投資動向を把握するための各種調査・アンケートの実施に加え、経済・政治・社会情勢に関する情報発信を行うことで、本行の業務運営や日本企業のグローバルな事業展開に貢献しています。" ■業務内容 国内外の産業動向、技術動向の情報の収集、調査及び情報の発信に関する事務 ■キャリアパス 調査部配属後、2~3年程度のジョブローテーションで部署異動を⾏います。⾏内の様々な部署を経験しつつ、中堅になった時点で、職員本人の意向・知見・特性を踏まえて、今後自らの強みとすべき業務分野を職員ごとに認定し(業務分野認定制度)、知見・専門性の高度化に向け将来のキャリアパスを明確化します。 ■本ポジションや部署で働くことのやりがいなど "①調査部は企画部門に属し、海外の政治・経済、国内外の産業動向、地政学等に関する情報収集・分析を行い、マネジメント層に対する定期ブリーフィング等を行っています。また毎年、フラッグシップ調査として、日本の製造業企業へのアンケートをベースにした海外投資動向分析調査も実施しています。 ②米中間の技術覇権を巡る競争や、強靭なサプライチェーン構築に向けた動き、などがクローズアップされる中、地政学を勘案しながら産業動向や海外投資の動向を分析することの重要性が高まっています。正確なファクト情報の把握や専門家の意見等をバランスよく聴取して偏りのない分析を行い、限られた時間の中で簡潔かつポイントを押さえた資料作りやプレゼンテーションが必要になるため、テーマ設定から情報収集・分析、取り纏めを高いレベルで行う醍醐味があります。 ③役員と直接接する機会も多く、また、広範なネットワークを有する海外専門家との意見交換を通じて、第一線の専門家の見解等に触れつつ、人的ネットワークを構築することができます。 |
|---|---|
語学力 |
要 |
年収 |
600万~1200万 |
給与 |
月給制 ※年齢、経験、能力を考慮のうえ、規定により決定 ※下限金額(550万円)は総合職新卒初年度の想定年収 |
勤務地 |
東京都、大阪府 |
休日 |
完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始、有給休暇、各種特別休暇等 |
福利厚生 |
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険、独身寮・社宅有り |
企業情報
事業内容 |
国際協力銀行(JBIC)は日本の対外経済政策の遂行を担う日本の政策金融機関です。 |
|---|---|
業種分類 |
金融/銀行・信託銀行 |
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コンサルタントから…
海外で活躍したい方向け:政府系金融機関の総合職採用